2014年6月24日火曜日

存在の耐えられない軽さ…的な

自分不在のところで重要な事柄を根回されたりしていると、一体どういう了見なんだろうと思う。
それが作品のためになるのか。
面倒くさい上の人たちを説得したいだけなんじゃないのか。
営業的なマストだというなら正々堂々会議の場で主張すればいいのに、小細工されるとこちらは信用できなくなるだけだ。
監督抜きで決まる事柄なんて山ほどあるし全てを管理する必要もない。
けれど、必ず管理しなければいけない案件もある。
その見極めが出来ない制作・営業は無能だ。
久しぶりに頭にきて眠れない。

0 件のコメント: