2011年2月10日木曜日

助成してくれるなら

JANICAの新人育成プログラムが、完成したようだが、国の支援を受けて何かやるならデジタル作画の制作システムの開発を支援して欲しい。人を育てるよりはアーキテクチャの整備は確実に成果が出るのではないだろうか。あるいはデジタル作画のインフラ整備のお金を支援するとか。作画のデジタル化はもはや避けて通れないはず。あわよくば高いアドビのソフトを使わなくてもデジタル制作だきるようになれば随分なコスト削減になるのだが…それはむつかしいか。

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